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2013年6月29日土曜日

HK,NZ,AU 出張記 DAY4

お昼過ぎにチェックイン。スカイシティホテル。 
街に繰りだす。先ずは地ビールをチェックアウト! 
うん。素朴で良い感じ。 

ウォーターフロントを散策する。


おなかすいた。ワイン&ランチ!
ニュージーランドワインは、カリフォルニアやオーストラリアのワインと違ってかなり繊細だ。
フレンチワインのよう。 

お魚もおいしい! 
魚市場 

日が短い。やはり冬だなぁ。16時半くらいです。 


お、BP5 SpecB発見!うれしいね。 
日が陰ると一気に肌寒くなった。 



本日は、The Depotというお店で夕食。
全てNZ産の材料ですばらしい。 

ん~、NZ良い感じではないか。人は良いし、飯はうまいし。
うん、気に入った。

2013年6月28日金曜日

HK、NZ、AU 出張記 DAY3

最後のミーティングが17時半終了。
そのまま、空港へ向かいます。HKは市内でチェックイン出来るので、楽ちん。 
空港に付いたら、キャセイのラウンジへ。
オーバーナイトフライトなので、先ず汗を流すことにする。
いや~、さっぱり爽快。ビジネストラベラーの需要に徹したキャセイのラウンジは本当に気がきいてて、便利で、快適。「おもてなし」を標榜する日系の会社も、イメージだけでなく、こういったものにきちんと投資をしていかないと、マジ厳しいよ~。 
Noodle Barで軽く腹ごしらえ。 
 CX197便 21:05HKG=>12:00(翌日)オークランドです。フライト時間は10時55分。東京からロンドンとあんまり変わりません。いや~、ニュージーランドって本当に遠いなぁ。
 乗り込む飛行機眺めながら、シャンパンで乾杯!この2週間、特に忙しかったので、最高の開放感!シャンパンはPiper-Heidsieckが置いてあった。流石、キャセイ。JALやANAだとラウンジはスパークリングワインしか置いてない。

 ヘリボーンタイプのベットだった。しかも、向かい側に人が居ない方の列。これが一番ゆっくり眠れる。良かった~。
 前菜
 メイン
 デザート
ワインのセレクションも秀逸。今回、初めて意識してニュージーランドワインを飲んだが、
豪州や、カリフォルニアと比べても繊細で意外と良いんじゃないか!という気がしてきた。
旅先で、もう少しExploreしてみたい。
その後は死んだように眠り.....朝食もスキップして、着陸15分前に起きました。 
初めてやってきました、ニュージーランド!

2013年6月27日木曜日

HK,NZ,AU出張記 DAY2

本日は一日ホテルに缶詰めで会議だった。
18時になって漸く外出。中環は仕事が終わった人々で大賑わい。 
 今日は、前の会社の同僚と飲みに行く約束。ランカイフォンへ。
 香港チックな絵だなぁ!
 明日もあるので、21時前に切り上げる。明日は、仕事が終わったら空港直行なので、1年ぶりの香港をちょっと散歩してみたくなる。取り敢えず、上環方向へ。で、見つけたのがこのホテル。The Bauhinaです。思えば、2年3か月前、震災のBCPの一環としてHKで家族と3週間、このサービスアパートメントに滞在したのでした。ん~、ついこの前の様な気もするけど、あれから色々とあったなぁとしばし感慨にふける。
さ、明日も頑張ろう。トラムに乗ってアドミラルティに戻ります。

2013年6月26日水曜日

HK,NZ,AU出張記 DAY1

また、出張です。実は、プライベートでのプロジェクトが佳境を迎えており、出来れば避けたかった海外出張であるが、回避策は奏功せず1週間半の旅に出る。
何度も乗った羽田発、午前便のJALで香港へ。 
この日一番目のアポイントは午後3時。香港だと移動日も半日仕事出来てしまうのは、良いのか悪いのか。取引先のオフィスIFC2よりICC方面を望むの絵。
今日は空が珍しく澄んでいて良い眺め。 

何十回も来た香港なので、移動は普通に地下鉄。 
え~、ここも仕事で訪れたのですが、仕事については書けません! 

 
今宵のお宿は.......またまたコンラッドです。
香港のConradは、果たして何回目なんだろう。
もう20年近く経ちますが、良い感じで熟成していると思う。
お気に入りは緑が綺麗なピークビューなのだが、この日は満室でノーチョイス。
シティビューとなった。ちなみに一泊3.8万円。香港のホテルは本当に高い!
もう、プライベートで泊ることは無理だな。

2013年6月2日日曜日

飛騨高山遠征

実は、7年ぶりに車を買い換えようと思っている。車検が7月半ばに切れるので、そろそろお別れの時期となってきた。この蓼科がお別れドライブの積りではあったが、更にもうちょっと走りたい気分になる。で........


往復280Km、飛騨高山へ2年ぶりの遠征となった!
到着後、先ずは「えびす」で蕎麦を食べる。高山のキリッとした水で締めた蕎麦は最高だ。 

 それにしても、落ち着く街並み。こんな街に一週間、いや一ヶ月暮らすように旅してみたいなぁ。

 午後3時を過ぎると、一気に人が減る。日曜日なので、遠方からの人たちはもうお帰りだ。
東京からだと5,6時間のドライブでダイレクトに行くにはちょっと遠いが、
蓼科を拠点に遠出するには片道2時間ちょっとで程良い感じだ。
今度は秋に訪れてみたい。


2013年6月1日土曜日

初夏の蓼科

 蓼科の会員権を買って5年目。もう何度訪れたであろうか。四季楽しめる蓼科ではあるが、敢えて言えば3月後半から5月半ばはオフシーズンだ。スキーするには暖かすぎるが、新緑もなく、なんとなく殺伐とした季節。そして、5月後半から一気にシーズン入り。木々が一気に芽吹き、清々しい。




 この季節、「ハルゼミ」の大合唱。涼しい鳴き方ではあるが、数は多く、正に大合唱であった。
暫く忙しそうなので、次回の訪問は夏かな?
また、このプールではしゃぎたい!